川端 幸広 先生
三重県|みふる整骨院グループ(2店舗)
既存対応の変化
→
After
離患率8〜11%
年商+2,000万円超
受講前の課題
売上はあったが新規集客に頼る部分があり、既存患者への価値提供が不十分。
卒業と離反の定義が曖昧で、スタッフ間で共通認識が持てていなかった。
インタビューより抜粋
川端先生
既存患者さんへの対応を変えるだけで年間2,000万円強のプラス。特に物販を売ったわけじゃなく、今まで来てた人に対する対応を変えただけです。
川端先生
「言語化」です。卒業の定義と離反の定義をはっきりできた。スタッフ間で「これって離反だよね」「これ卒業だよね」と明確になった。方針が全員アクション共有できるようになった。
川端先生
栄養学と購買心理学。患者さんがどのステージにいるか、どういう状態かに視点を置いて、一人ひとりに合わせた提案ができるようになった。
川端先生
新規集客に苦労して、必死に物を売ろうとする「物売り」になってた可能性が高いですね。
川端先生
今来ている方にもっと価値を提供したい、地域に浸透していく治療院を目指す方にはおすすめです。
受講後の成果
- 既存対応の改善だけで年商「2,000万円以上」プラス
- 離患率が「15%→8〜11%」に低下
- スタッフ間で「卒業」「離反」の共通言語が確立
- 新規集客に頼らない経営モデルへ転換
平森塾で学んだこと
- 「言語化」の力
卒業と離反を明確に定義し、スタッフ全員で共有
- 購買心理学
患者のステージに合わせた一人ひとりへの提案力
- 既存患者への価値提供
物を売るのではなく対応を変えるだけで売上UP
- スタッフ教育の体系化
方針をアクション共有できる仕組みづくり
川端先生からのメッセージ
「今来ている方にもっと価値を提供したい、紹介が生まれて集客にお金がかからない、地域に浸透する治療院を目指す方にはおすすめです」
川端先生のように
「言語化で年商2,000万円UP」を
実現したい先生へ