永吉 健志郎 先生
横浜市青葉区|ながよし整骨院
正社員3名+受付パート
売上の変化
受講前の課題
50代という年齢と経験を生かしつつ、集客方法の拡大とターゲット層の拡大に悩んでいた。
高単価な治療に加えて物販を導入しようとしていたが、患者さん一人ひとりに合わせた提案の仕方、健康コンサルタントとしてどう関われるかが課題だった。
インタビューより抜粋
平森先生
永吉先生、平森塾に参加してみてどんな学びが印象的でしたか?
永吉先生
テクニカルな部分よりも「心の部分」だなと思いました。平森先生の考え方や選択、習慣を組み取っていくと、うちのチームで物販をやると「売れ売れ」っていうチームになっちゃう。それで一瞬売上を上げることはできるけど、平森先生の考え方と照らし合わせると良くない売上の作り方だと気づけた。患者さんと同じ方向を向いていないといけない。
平森先生
永吉先生のスタッフさんはどう変わりましたか?
永吉先生
「痛みを取らないと」「直さなきゃ」という当たり前から解放されました。患者さんと関係性を築いて一緒に歩んでいくのを日々楽しんでる。「こうなっちゃったんですか?じゃあ原因一緒に探っていきましょう」みたいな関わり方になってきてます。
永吉先生
別の物販セミナーに行っていたら売上は上がったかもしれない。でも「もっとこうなったらこの患者さん良くなるんじゃないか」という思考にはならなかった。純粋な価値提供のもとに数字が上がるっていう、それを一番学べた。
永吉先生
売上と患者さんの幸せの狭間で揺れている事業家さんは多いと思う。そういう人は平森先生のところに行くとバチッと1本通るものができる。あと僕みたいに1院でスタッフ雇ってるところは、そのチームを見に行きたい。
平森先生
永吉先生は本当に純粋な価値提供を追求してくれた。物を売るなって言い続けてきたからこそ、1年でこの数字を体現化してくれた。本当に塾生のために動いてくれた先生です。
受講後の成果
- 年商が前年比140%にアップし7,000万円を達成
- 物販ではなく「患者との関わり方」を変えることで売上が向上
- スタッフが「痛みを取る」から「健康コンサルタント」へ変化
- 純粋な価値提供により「患者の信頼」と「売上」が両立
平森塾で学んだこと
- 「売上を上げる」ではなく「価値提供の結果として売上が上がる」思考法
テクニカルなスキルより心の部分が重要だと気づいた
- チーム全体の理念浸透
スタッフ一人ひとりが「自分は何者か」を強く持つ重要性
- 患者のステージに合わせた関わり方
健康コンサルタントとしての階段ステップ設計
- 栄養の習慣化による長期的な関係構築
物販に頼らず患者との関係で売上を伸ばす方法
永吉先生からのメッセージ
「売上と患者さんの幸せの狭間で揺れている先生には、ぜひ来てほしい。平森先生に会うこと自体に価値があるセミナーだと僕は思ってます。
1院でスタッフを雇って頑張っている先生は、そのチームを見に行くだけでも大きな学びがあります」
永吉先生のように
「純粋な価値提供で年商7,000万円」を
実現したい先生へ